海外でのコンサートやイベント、いわゆる「海外遠征」を楽しむオタクの皆さん! フライトやホテルの手配に加えて、一番頭を悩ませるのが「お金」と「チケッティング」の問題ではないでしょうか。
- TicketMasterで日本のクレカが弾かれて、目の前の良席を逃した…
- 円安のせいで、クレカの海外決済手数料すらバカにならない…
- 現地での割り勘や現金の引き出しをもっとスムーズにしたい…
そんな海外遠征のリアルな悩みをまるっと解決してくれる最強の相棒が「WISE(ワイズ)」です!
今回は、BTSをはじめ世界中へ推しに会いに行くすべてのオタクに向けて、私が実際に使って感じたWISEの圧倒的なメリットと、遠征で役立つ9つの神シーンをご紹介します。登録費や年会費は一切無料なので、次の現場が決まる前に必ず準備しておきましょう!
そもそもWISE(ワイズ)とは?海外遠征に必須の理由
WISEは、世界中で利用されているオンライン送金・決済サービスです。一言で言えば「スマホの中にある、世界中どこでも現地通貨でお得に使えるお財布」のようなもの。
私が海外遠征でクレジットカードではなく、WISEをメインに使っている理由は以下の5つです。
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海外手数料が圧倒的に安い: 一般的なクレカだと海外利用手数料が約1.6%〜3.85%かかりますが、WISEなら0.33%〜1%程度と激安です。
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アプリ上で一瞬で両替可能: 「今日ちょっとレートが良いかも!」というタイミングを見計らって、日本円から外貨へすぐに両替できます。
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海外の銀行口座情報が持てる: Revolutなどの他サービスにはない大きな特徴で、自分専用の現地の口座情報(米ドル、ユーロなど)を取得できます。
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ATMで現金引き出し可能: 月2回、合計3万円までなら手数料無料で現地のATMから現地通貨を引き出せます。
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登録費・年会費は完全無料: 維持費が一切かからないので、たまにしか遠征しない人でも持っておいて損をしません。
ツアー日程が出てから慌てないよう、アカウントだけでも先に作っておくのがおすすめです!今なら紹介リンクから登録すると、カード発行手数料(1,200円)か、10万円までの海外送金の手数料が無料になります♪
海外遠征するオタク必見!WISEが神な9つのシーン
実際の海外遠征において、WISEがどれほどオタクの役に立つのか。具体的な9つのシーンを見ていきましょう。
① チケッティング(TicketMasterの救世主)
海外公演のチケットを取る際、最大の壁となるのが「TicketMaster(チケマス)」などの海外プレイガイドですよね。
日本のクレジットカードはセキュリティで弾かれやすく、せっかく繋がったのに「決済エラーで良席を逃す…」という悲劇が本当に後を絶ちません。 WISEデビットカードを持っていれば、海外決済として弾かれにくく、スムーズに決済が通る確率が格段に上がります!

VIP席などの高額チケット(十数万円)の場合、数パーセントの手数料の違いで5,000円以上の差額が出ることも!
② StubHubなどのリセールサイトでの売却
行けなくなったチケットや重複したチケットを「StubHub」などの海外リセールサイトで売ったとき、意外と困るのが「売上金をどうやって受け取るか」です。
WISEなら海外の銀行口座情報を持てるため、外貨のままWISEを受け取り口座に指定できちゃいます!

米StubHubの場合、PayPalでの受け取りも可能ですが、PayPalから日本の口座に引き出すときに数パーセントの手数料がさらに課されるので、WISEのほうが引かれる手数料が少なくて断然お得です!
海外の銀行口座を持てるのはWISEの一番の特徴で、これはRevolutにはできない点でもあります✨

③ 渡航前の「簡単両替」で円安対策
為替レートは毎日変動するもの。WISEなら「あ、今ちょっと円高になった!」というタイミングで、日本の自宅にいながらスマホアプリから数秒で現地通貨に両替しておくことができます。
出発当日、空港の高いレートで渋々両替するあのストレスから解放されますよ!
④ 現地ATMでの現金引き出し
海外はかなりキャッシュレス化が進んでいますが、会場周辺でのフード購入や屋台での飲食、チップなど、どうしても少額の現金が必要になる場面がありますよね。
WISEなら、現地のATMにカードを入れるだけでサクッと現地通貨を引き出せます(月2回・合計3万円まで無料)。

欧米諸国では、街中の両替所に並ぶよりもWISEでATMから引き出すほうが手数料が安く済むことが多いです!
⑤ Uberの決済カードに指定して手数料節約
終演後の混雑する会場からの脱出や、スーツケースを持っての移動に必須なのがUberやGrabなどの配車アプリ。
この引き落とし先を日本のクレカではなくWISEに設定しておくだけで、乗車のたびにかかる海外決済手数料を大幅に節約できます!

アメリカではUberは本当によく利用するので、WISEにしておくとかなりの節約になります♪
⑥ 現地決済はApple Wallet(Apple Pay)でスマートに
WISEカードはiPhoneのApple Wallet(Apple Pay)に追加可能です。
治安が少し不安な海外やコンサート会場の人混みの中で、わざわざお財布やカードを取り出すのはスリのリスクがあり危険ですよね。 スマホをかざすだけで「ピッ」と現地通貨で決済できるのは、防犯面でもめちゃくちゃ優秀です!

特にスリの多い地域ではかなりありがたい機能です!私がAppleWatch着用でいつもコンサートに行ってます!
⑦ 決済後の明細をアプリで即確認(ぼったくり防止)
海外でカードを使うと「スキミングされていないかな」「店員さんにチップや金額を多めに請求されていないかな」と不安になりますよね。
WISEは決済した瞬間にスマホへ通知が届き、アプリですぐに明細と残高を確認できます。 万が一の不正利用や二重請求にもその場ですぐに気づけるため、遠征中の安心感が違います!
⑧ アプリ間送金でオタク友達との割り勘が簡単
友達とのグループ遠征では、「ホテル代」「タクシー代」「打ち上げのご飯代」など、誰かがまとめて立て替える場面がしょっちゅうありますよね。
お互いにWISEアプリを入れておけば、アプリ間で手数料無料で簡単に送金・割り勘が可能です! もちろん外貨のまま送金することもできるため、「あの時のタクシー代15ドル、今返すね!」がスマホ1つで完結して本当にラクです。
⑨ 帰国後、余ったお金はそのまま使える
現地の現金(紙幣や硬貨)を余らせて帰国すると、日本円に戻す手数料で大損してしまいがちです。
でもWISEのアカウント内にある外貨なら、日本に帰国してからコンビニや普段のお買い物でそのまま使うこともできますし、次の別の国への遠征時に別の通貨へ両替して使うことも可能です!

韓国旅行でも使えるので、次の旅行の予定がある方はWISEがおすすめです!
【紹介クーポンあり】お得にWISEを始めよう!
ここまで海外遠征におけるWISEのメリットを解説しましたが、本当にオタクにとって「持っておかない理由がない」レベルの必須アイテムです!
今なら下の紹介リンクから登録すると、カード発行手数料(1,200円)無料か、10万円までの送金手数料無料のどちらかを選べます。
チケッティングの勝率を上げ、無駄な手数料を削ってグッズやチケット代に回し、安全に海外現場を楽しむために。物理カードが手元に届くまで1〜2週間ほどかかるので、ぜひ次の現場が決まる前に、早めにWISEのアカウントとカードを作成しておくことをおすすめします!
推しに会いに行く世界への旅を、WISEでもっとスマートに、もっとお得に楽しみましょう!
この記事は個人の体験に基づくものであり、最新の規約や税務上の正確な手続きについては、必ず公式サイトをご確認ください。




